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LINUXの設定等したこと

Linuxの設定でしたこと


.bashrc

#カラー表示を有効にする
export TERM=xterm-color
デフォルトで以下のようになっているためTERM環境変数を変えればOK
色を変えたい場合は[01;32mとかの部分をいじる
case "$TERM" in
    xterm-color) color_prompt=yes;;
esac

if [ "$color_prompt" = yes ]; then
    PS1='${debian_chroot:+($debian_chroot)}\[\033[01;32m\]\u@\h\[\033[00m\]:\[\033[01;34m\]\w\[\033[00m\]\$ '
else
    PS1='${debian_chroot:+($debian_chroot)}\u@\h:\w\$ '
fi


.bash_aliases

# lessでカラー表示にするためにvimのless.shを使用する
if which vim > /dev/null; then
    vim_version=`vim --version | head -1 | sed 's/^.*\ \([0-9]\)\.\([0-9]\)\ .*$/\1\2/'`
    alias less='/usr/share/vim/vim${vim_version}/macros/less.sh'
fi

# 行表示モード less.shを使用する場合は不要
# alias len='less -N'


.vimrc

"表示設定
:syntax on                          "ハイライト表示
:set number                         "行番号
:set t_Co=256                       "256色表示
:autocmd colorscheme molokai highlight Visual ctermbg=8
:colorscheme molokai                "カラースキーム*1

"インデント設定
:set tabstop=4                      "タブ文字幅
:set shiftwidth=4                   "自動インデント幅
":set autoindent                     "自動インデント
:set expandtab                      "タブをスペースに変換する
":set cindent                        "C言語スタイルのインデント

"検索設定
:set ignorecase                     "検索時に英大小文字を区別しない
:set hlsearch                       "検索語句のハイライト
:set showmatch                      "括弧の対応関係を一瞬表示する

"システム設定
:set showcmd                        "入力中のコマンドを表示する
:set nobackup                       "バックアップをとらない
:set backspace=indent,eol,start     "バックスペース押下時の挙動を変更する

"編集設定
:set clipboard=unnamedplus          "ヤンクでクリップボードに貼り付ける*2

"文字コード設定
:set encoding=utf-8                 "vimの内部文字コード
:set fileencodings=iso-2022-jp,cp932,sjis,euc-jp,utf-8
                                    "ファイル文字コードの自動判別リスト
:set fileformats=unix,dos,mac       "改行コード形式の自動判別リスト
*1
colorscheme molokai:
molokaiのカラースキームをGitHub(https://github.com/tomasr/molokai)より入手して~/.vim/colors/に入れる

*2
clipboard=unnamedplus:
vim --versionで-clipbordだとダメ
+clipbordにするためGUI版vim(vim-gnome等)をインストール


フォント

Rictyフォントを生成(http://www.rs.tus.ac.jp/yyusa/ricty.htmlを参考)
ターミナルのフォントをRictyに変更


他にもいろいろしたような気がするがとりあえず


使用したもの

Debian 8.5
vim-gnome 7.4
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バックアップ

Linuxのddコマンドを使用したバックアップ方法メモ


●ブートパーティションを別ディスクにコピー

dd if=/dev/sda2 of=/dev/sdb1 bs=4096
ディスクイメージにする前にデフラグやゼロ埋め等するのでコピーした。
通常は不要。
bs=4096だと若干早い。


●不要なファイルの削除

rm hiberfil.sys pagefile.sys


●デフラグ

Windows上でデフラグ


●ゼロ埋め

mount -rw -t ntfs /dev/sdb1 /mnt/tmp
cd /mnt/tmp
dd if=/dev/zero of=zeroimage bs=1M || rm -f zeroimage


●ディスクイメージ化

umount /dev/sdb1
mount -rw -t ntfs /dev/sdb2 /mnt/tmp
dd if=/dev/sdb1 | lzop -c > /mnt/tmp/backup/xxx.img.lzo
圧縮率はさほどきにしないのでCPU負荷の低いlzopを使用。
bzipでもgzipでもなんでもいい。


●復元

mount -r -t ntfs /dev/sdb2 /mnt/tmp
lzop -dc < /mnt/tmp/backup/xxx.img.lzo | dd of=/dev/sda3
起動確認のために別パーティションに復元。


●起動オプション変更

bcdedit /export backup
bcdedit /export aaa bcdedit /store aaa /copy {default} /d "Test" set testid={xxxxx} bcdedit /store aaa /set %testid% device partition=\Device\HarddiskVolume3 bcdedit /store aaa /set %testid% osdevice partition=\Device\HarddiskVolume3 bcdedit /store aaa /deletevalue %testid% recoveryenabled bcdedit /import aaa
set testid={xxxxx}は/copyで発行されたGUID。
リカバリ修復を実行させたくないのでrecoveryenabledを削除。


●起動確認

/dev/sda2パーティションをhidden属性に変更。
起動時ブートオプションで"Test"を選択して起動確認。
/dev/sda2にドライブレターがないことを確認


●bcd復元

再起動して{default}で起動。
bcdをバックアップから復元
bcdedit /import backup



-----------------------------



●ddの進捗状況確認方法

別窓開いて
killall -USR1 dd

定期的に確認するには
while true; do killall -USR1 dd; sleep 60; done

別窓開かない場合
dd if=infile of=outfile & で実行して
kill -USR1 xxxxx

別窓開く場合
sudo watch -n 5 killall -USR1 dd
もしくは
sudo sh -c 'while true; do killall -USR1 dd; sleep 5; done'


●パーティションの確認

fdisk -l


●マウントの確認

mount -v
もしくは
df


●使用したもの

Knoppix 7.0.2
Ultimate Boot CD 5.2.5
GParted 0.16.1

英雄パーティの二色陣における高火力配置と倍率まとめ3

二色陣の配置と倍率(続き)

●水14個のパターン その1

列数:2
コンボ数:5
倍率:144倍
備考:左右反転可能



●水14個のパターン その2

列数:2
コンボ数:5
倍率:136倍
備考:上下左右反転可能





●水15個のパターン その1

列数:2
コンボ数:6
倍率:144倍
備考:左右反転可能



●水15個のパターン その2

列数:2
コンボ数:5
倍率:136倍
備考:上下左右反転可能



●水16個のパターン

列数:2
コンボ数:5
倍率:128倍
備考:反転可能



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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん

英雄パーティの二色陣における高火力配置と倍率まとめ2

二色陣の配置と倍率(続き)

●水10個のパターン その1

列数:2
コンボ数:6
倍率:207倍
備考:上下左右反転可能



●水10個のパターン その2

列数:2
コンボ数:5
倍率:184倍
備考:上下左右反転可能



●水11個のパターン その1

列数:2
コンボ数:6
倍率:198倍
備考:上下左右反転可能





●水11個のパターン その2

列数:2
コンボ数:6
倍率:189倍
備考:左右反転可能



●水11個のパターン その3

列数:2
コンボ数:5
倍率:176倍
備考:左右反転可能



●水12個のパターン その1

列数:2
コンボ数:6
倍率:189倍
備考:上下左右反転可能



●水12個のパターン その2

列数:2
コンボ数:6
倍率:189倍
備考:上下左右反転可能



●水12個のパターン その3

列数:2
コンボ数:5
倍率:168倍
備考:上下左右反転可能



●水13個のパターン その1

列数:2
コンボ数:6
倍率:180倍
備考:上下左右反転可能



●水13個のパターン その2

列数:2
コンボ数:5
倍率:160倍
備考:上下左右反転可能





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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん

英雄パーティの二色陣における高火力配置と倍率まとめ1

二色陣の配置と倍率をまとめてみた

以下注意点など

1)攻撃色=闇、非攻撃色=水とし、◯個のパターンは非攻撃色=水の数で呼称する。
(要はパンドラパを基準にする)

2)倍率についてはパーティによって変わるため、属性強化覚醒(以下、列強と呼称)の倍率を抜いている。
ここの倍率にパーティ攻撃力と列強倍率をかけると火力が概算できる。
例えば、パーティ攻撃力10,000、列強7で水9個パターンなら
10,000 × 216 × 2.4(1+0.7×2) = 5,184,000 となる。

3)ドロップ強化、2wayなどは考慮しない
上記に加えて落ちコンも考慮すると実際の火力はもっと上(2~3倍になることもある)


●水6個のパターン

列数:2
コンボ数:4
倍率:182倍
備考:上下左右反転可能


基礎倍率:
10個消し 1+0.25×7 = 2.5
14個消し 1+0.25×11) = 6.5
LS倍率:
16倍
コンボ倍率:
4コンボ 1+0.25×3 = 1.75
倍率:
(2.5+4)*16*1.75=182

計算式は次から省略する。


●水7個のパターン

列数:2
コンボ数:5
倍率:208倍
備考:左右反転可能



●水8個のパターン

列数:2
コンボ数:5
倍率:200倍
備考:左右反転可能



●水9個のパターン

列数:2
コンボ数:6
倍率:216倍
備考:上下左右反転可能(上下反転は同じ)



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