LINUXの設定等したこと
Linuxの設定でしたこと
色を変えたい場合は[01;32mとかの部分をいじる
colorscheme molokai:
molokaiのカラースキームをGitHub(https://github.com/tomasr/molokai)より入手して~/.vim/colors/に入れる
*2
clipboard=unnamedplus:
vim --versionで-clipbordだとダメ
+clipbordにするためGUI版vim(vim-gnome等)をインストール
ターミナルのフォントをRictyに変更
他にもいろいろしたような気がするがとりあえず
vim-gnome 7.4
.bashrc
#カラー表示を有効にする
export TERM=xterm-color
デフォルトで以下のようになっているためTERM環境変数を変えればOK色を変えたい場合は[01;32mとかの部分をいじる
case "$TERM" in
xterm-color) color_prompt=yes;;
esac
if [ "$color_prompt" = yes ]; then
PS1='${debian_chroot:+($debian_chroot)}\[\033[01;32m\]\u@\h\[\033[00m\]:\[\033[01;34m\]\w\[\033[00m\]\$ '
else
PS1='${debian_chroot:+($debian_chroot)}\u@\h:\w\$ '
fi.bash_aliases
# lessでカラー表示にするためにvimのless.shを使用する
if which vim > /dev/null; then
vim_version=`vim --version | head -1 | sed 's/^.*\ \([0-9]\)\.\([0-9]\)\ .*$/\1\2/'`
alias less='/usr/share/vim/vim${vim_version}/macros/less.sh'
fi
# 行表示モード less.shを使用する場合は不要
# alias len='less -N'.vimrc
"表示設定
:syntax on "ハイライト表示
:set number "行番号
:set t_Co=256 "256色表示
:autocmd colorscheme molokai highlight Visual ctermbg=8
:colorscheme molokai "カラースキーム*1
"インデント設定
:set tabstop=4 "タブ文字幅
:set shiftwidth=4 "自動インデント幅
":set autoindent "自動インデント
:set expandtab "タブをスペースに変換する
":set cindent "C言語スタイルのインデント
"検索設定
:set ignorecase "検索時に英大小文字を区別しない
:set hlsearch "検索語句のハイライト
:set showmatch "括弧の対応関係を一瞬表示する
"システム設定
:set showcmd "入力中のコマンドを表示する
:set nobackup "バックアップをとらない
:set backspace=indent,eol,start "バックスペース押下時の挙動を変更する
"編集設定
:set clipboard=unnamedplus "ヤンクでクリップボードに貼り付ける*2
"文字コード設定
:set encoding=utf-8 "vimの内部文字コード
:set fileencodings=iso-2022-jp,cp932,sjis,euc-jp,utf-8
"ファイル文字コードの自動判別リスト
:set fileformats=unix,dos,mac "改行コード形式の自動判別リスト
*1colorscheme molokai:
molokaiのカラースキームをGitHub(https://github.com/tomasr/molokai)より入手して~/.vim/colors/に入れる
*2
clipboard=unnamedplus:
vim --versionで-clipbordだとダメ
+clipbordにするためGUI版vim(vim-gnome等)をインストール
フォント
Rictyフォントを生成(http://www.rs.tus.ac.jp/yyusa/ricty.htmlを参考)ターミナルのフォントをRictyに変更
他にもいろいろしたような気がするがとりあえず
使用したもの
Debian 8.5vim-gnome 7.4
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バックアップ
Linuxのddコマンドを使用したバックアップ方法メモ
通常は不要。
bs=4096だと若干早い。
bzipでもgzipでもなんでもいい。
リカバリ修復を実行させたくないのでrecoveryenabledを削除。
起動時ブートオプションで"Test"を選択して起動確認。
/dev/sda2にドライブレターがないことを確認
bcdをバックアップから復元
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Ultimate Boot CD 5.2.5
GParted 0.16.1
●ブートパーティションを別ディスクにコピー
dd if=/dev/sda2 of=/dev/sdb1 bs=4096ディスクイメージにする前にデフラグやゼロ埋め等するのでコピーした。
通常は不要。
bs=4096だと若干早い。
●不要なファイルの削除
rm hiberfil.sys pagefile.sys
●デフラグ
Windows上でデフラグ●ゼロ埋め
mount -rw -t ntfs /dev/sdb1 /mnt/tmp cd /mnt/tmp dd if=/dev/zero of=zeroimage bs=1M || rm -f zeroimage
●ディスクイメージ化
umount /dev/sdb1 mount -rw -t ntfs /dev/sdb2 /mnt/tmp dd if=/dev/sdb1 | lzop -c > /mnt/tmp/backup/xxx.img.lzo圧縮率はさほどきにしないのでCPU負荷の低いlzopを使用。
bzipでもgzipでもなんでもいい。
●復元
mount -r -t ntfs /dev/sdb2 /mnt/tmp lzop -dc < /mnt/tmp/backup/xxx.img.lzo | dd of=/dev/sda3起動確認のために別パーティションに復元。
●起動オプション変更
bcdedit /export backupset testid={xxxxx}は/copyで発行されたGUID。
bcdedit /export aaa bcdedit /store aaa /copy {default} /d "Test" set testid={xxxxx} bcdedit /store aaa /set %testid% device partition=\Device\HarddiskVolume3 bcdedit /store aaa /set %testid% osdevice partition=\Device\HarddiskVolume3 bcdedit /store aaa /deletevalue %testid% recoveryenabled bcdedit /import aaa
リカバリ修復を実行させたくないのでrecoveryenabledを削除。
●起動確認
/dev/sda2パーティションをhidden属性に変更。起動時ブートオプションで"Test"を選択して起動確認。
/dev/sda2にドライブレターがないことを確認
●bcd復元
再起動して{default}で起動。bcdをバックアップから復元
bcdedit /import backup
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●ddの進捗状況確認方法
別窓開いて killall -USR1 dd 定期的に確認するには while true; do killall -USR1 dd; sleep 60; done別窓開かない場合 dd if=infile of=outfile & で実行して kill -USR1 xxxxx 別窓開く場合 sudo watch -n 5 killall -USR1 dd もしくは sudo sh -c 'while true; do killall -USR1 dd; sleep 5; done'
●パーティションの確認
fdisk -l
●マウントの確認
mount -v
もしくは
df
●使用したもの
Knoppix 7.0.2Ultimate Boot CD 5.2.5
GParted 0.16.1
英雄パーティの二色陣における高火力配置と倍率まとめ3
二色陣の配置と倍率(続き)
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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん
●水14個のパターン その1
列数:2 コンボ数:5 倍率:144倍 備考:左右反転可能
●水14個のパターン その2
列数:2 コンボ数:5 倍率:136倍 備考:上下左右反転可能
●水15個のパターン その1
列数:2 コンボ数:6 倍率:144倍 備考:左右反転可能
●水15個のパターン その2
列数:2 コンボ数:5 倍率:136倍 備考:上下左右反転可能
●水16個のパターン
列数:2 コンボ数:5 倍率:128倍 備考:反転可能
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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん
英雄パーティの二色陣における高火力配置と倍率まとめ2
二色陣の配置と倍率(続き)
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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん
●水10個のパターン その1
列数:2 コンボ数:6 倍率:207倍 備考:上下左右反転可能
●水10個のパターン その2
列数:2 コンボ数:5 倍率:184倍 備考:上下左右反転可能
●水11個のパターン その1
列数:2 コンボ数:6 倍率:198倍 備考:上下左右反転可能
●水11個のパターン その2
列数:2 コンボ数:6 倍率:189倍 備考:左右反転可能
●水11個のパターン その3
列数:2 コンボ数:5 倍率:176倍 備考:左右反転可能
●水12個のパターン その1
列数:2 コンボ数:6 倍率:189倍 備考:上下左右反転可能
●水12個のパターン その2
列数:2 コンボ数:6 倍率:189倍 備考:上下左右反転可能
●水12個のパターン その3
列数:2 コンボ数:5 倍率:168倍 備考:上下左右反転可能
●水13個のパターン その1
列数:2 コンボ数:6 倍率:180倍 備考:上下左右反転可能
●水13個のパターン その2
列数:2 コンボ数:5 倍率:160倍 備考:上下左右反転可能
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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん
英雄パーティの二色陣における高火力配置と倍率まとめ1
二色陣の配置と倍率をまとめてみた
以下注意点など
1)攻撃色=闇、非攻撃色=水とし、◯個のパターンは非攻撃色=水の数で呼称する。
(要はパンドラパを基準にする)
2)倍率についてはパーティによって変わるため、属性強化覚醒(以下、列強と呼称)の倍率を抜いている。
ここの倍率にパーティ攻撃力と列強倍率をかけると火力が概算できる。
例えば、パーティ攻撃力10,000、列強7で水9個パターンなら
10,000 × 216 × 2.4(1+0.7×2) = 5,184,000 となる。
3)ドロップ強化、2wayなどは考慮しない
上記に加えて落ちコンも考慮すると実際の火力はもっと上(2~3倍になることもある)
基礎倍率:
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画像作成サイト:パズドラ定石メーカーさん
●水6個のパターン
列数:2 コンボ数:4 倍率:182倍 備考:上下左右反転可能
基礎倍率:
10個消し 1+0.25×7 = 2.5
14個消し 1+0.25×11) = 6.5
LS倍率:
16倍
コンボ倍率:
4コンボ 1+0.25×3 = 1.75
倍率:
(2.5+4)*16*1.75=182
計算式は次から省略する。
●水7個のパターン
列数:2 コンボ数:5 倍率:208倍 備考:左右反転可能
●水8個のパターン
列数:2 コンボ数:5 倍率:200倍 備考:左右反転可能
●水9個のパターン
列数:2 コンボ数:6 倍率:216倍 備考:上下左右反転可能(上下反転は同じ)
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